| 著者 | ジョン・バッカン 著 / 黒崎義介 絵 |
|---|---|
| 出版社 | 復刊ドットコム |
| 判型 | A5・上製 |
| 頁数 | 180 頁 |
| ジャンル | 児童書・絵本 |
| ISBNコード | 9784835449692 |
「僕も藤本くんも夢中になって読んだ本!」(藤子不二雄A・談)
数多くの名作を生み出した藤子不二雄両先生が、少年時代に夢中になって読んでいたといわれる伝説の童話『魔法のつえ』が、およそ60年ぶりに復刊!
藤本少年と安孫子少年は、この本を読みながらどんな夢を思い描いていたのでしょうか?
この本には、藤子作品のヒントがたくさん隠れています。
巻末には、藤子不二雄A先生が語る「この本の思い出」を新たに収録!
藤子ファンのみならず、現代の子どもたちにも是非読んで欲しいおススメの1冊です!
まほうのつえ マホウノツエ マほウのつエ
▼内容
主人公のビル少年は、魔法使いから「魔法のつえ」をもらいます。
そのつえを使うと、世界中のどこへでも、アッという間に飛んでいけるのです。
このつえのことは、ビル少年と、弟のピーター以外、誰も知らないのです。
ある日ビル少年は、つえの力で、幽閉されているある国の王子さまのところへ飛んでいきます。
そこでビルは、王子さまを救うべく大活躍。
さて、ビルと王子さまの運命やいかに…。
※本書は、1951年・講談社刊『魔法のつえ』を底本に復刊するものです。
数多くの名作を生み出した藤子不二雄両先生が、少年時代に夢中になって読んでいたといわれる伝説の童話『魔法のつえ』が、およそ60年ぶりに復刊!
藤本少年と安孫子少年は、この本を読みながらどんな夢を思い描いていたのでしょうか?
この本には、藤子作品のヒントがたくさん隠れています。
巻末には、藤子不二雄A先生が語る「この本の思い出」を新たに収録!
藤子ファンのみならず、現代の子どもたちにも是非読んで欲しいおススメの1冊です!
まほうのつえ マホウノツエ マほウのつエ
▼内容
主人公のビル少年は、魔法使いから「魔法のつえ」をもらいます。
そのつえを使うと、世界中のどこへでも、アッという間に飛んでいけるのです。
このつえのことは、ビル少年と、弟のピーター以外、誰も知らないのです。
ある日ビル少年は、つえの力で、幽閉されているある国の王子さまのところへ飛んでいきます。
そこでビルは、王子さまを救うべく大活躍。
さて、ビルと王子さまの運命やいかに…。
※本書は、1951年・講談社刊『魔法のつえ』を底本に復刊するものです。
『魔法のつえ』復刊記念トークイベントのお知らせ
この機会に是非ご参加ください。
「『魔法のつえ』復刊と復刊ドットコムの歩み」
◆日時:2013年12月21日(土)15:00~17:00(14:30開場)
◆場所:本屋B&B(下北沢駅南口より徒歩30秒)
◆出演:
左田野渉(復刊ドットコム 代表取締役社長)
政田美加(復刊ドットコム 本書担当編集者)
川口貴弘(アートディレクター/グラフィックデザイナー)
山崎 美緒(co-labナレッジ・ファシリテーター)
◆入場料:1,500円+1drink 500円
◆お申し込みは、本屋B&Bのサイトよりどうぞ。
この機会に是非ご参加ください。
「『魔法のつえ』復刊と復刊ドットコムの歩み」
◆日時:2013年12月21日(土)15:00~17:00(14:30開場)
◆場所:本屋B&B(下北沢駅南口より徒歩30秒)
◆出演:
左田野渉(復刊ドットコム 代表取締役社長)
政田美加(復刊ドットコム 本書担当編集者)
川口貴弘(アートディレクター/グラフィックデザイナー)
山崎 美緒(co-labナレッジ・ファシリテーター)
◆入場料:1,500円+1drink 500円
◆お申し込みは、本屋B&Bのサイトよりどうぞ。
読後レビュー (全3件)
記憶
幼い頃に読んだ時は、何だか不思議な気持ちになりました。最近読み返してみると、当時の気持ちを思い出すと同時に楽しいフアンタジーとして面白く感じました。 挿絵がいい味を醸し出しています。
2014/09/03
記憶
幼い頃に読んだ時は、何だか不思議な気持ちになりました。最近読み返してみると、当時の気持ちを思い出すと同時に楽しいフアンタジーとして面白く感じました。 挿絵がいい味を醸し出しています。
2014/09/03
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復刊投票時のコメント (全24件)
2012/12/15
2012/12/15
2011/09/07
2011/09/07
2011/02/18
2011/02/18
2010/04/02
2010/04/02
2007/12/06
2007/12/06