ナボコフのロシア文学講義 下
ウラジーミル・ナボコフ 著 / 小笠原豊樹 訳
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ロシア文学講義
| 著者 | ウラジーミル・ナボコフ 著 / 小笠原豊樹 訳 |
|---|---|
| 出版社 | 河出書房新社 |
| 判型 | 文庫 |
| 頁数 | 368 頁 |
| ジャンル | 文芸書 |
| ISBNコード | 9784309463889 |
世界文学を代表する巨匠にして、小説読みの達人ナボコフによるロシア文学講義録。
下巻は、トルストイ『アンナ・カレーニナ』ほか、チェーホフ、ゴーリキー作品。独自の翻訳論も必読。
▼著者紹介
ウラジーミル・ナボコフ(1899-1977年)
「言葉の魔術師」と呼ばれ、ロシア語と英語を自在に操った、20世紀を代表する多言語作家。ロシア革命の勃発によりロンドン、ベルリンへ亡命。1940年アメリカに渡って大学で教鞭を執る傍ら、創作活動に取り組む。1955年、パリで刊行された『ロリータ』が世界的なベストセラーとなる。主な作品に『賜物』『青白い炎』『アーダ』などがある。
◎『ナボコフのロシア文学講義 上』はコチラ
下巻は、トルストイ『アンナ・カレーニナ』ほか、チェーホフ、ゴーリキー作品。独自の翻訳論も必読。
▼著者紹介
ウラジーミル・ナボコフ(1899-1977年)
「言葉の魔術師」と呼ばれ、ロシア語と英語を自在に操った、20世紀を代表する多言語作家。ロシア革命の勃発によりロンドン、ベルリンへ亡命。1940年アメリカに渡って大学で教鞭を執る傍ら、創作活動に取り組む。1955年、パリで刊行された『ロリータ』が世界的なベストセラーとなる。主な作品に『賜物』『青白い炎』『アーダ』などがある。
◎『ナボコフのロシア文学講義 上』はコチラ
復刊投票時のコメント (全58件)
2005/01/17
2005/01/17
2004/04/13
2004/04/13
2013/06/03
2013/06/03
2012/07/23
2012/07/23
2012/04/22
2012/04/22