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少年サンデー版 スリル博士 限定BOX
手塚治虫
9,350円(税込)
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少年サンデー版 スリル博士
| 著者 | 手塚治虫 |
|---|---|
| 出版社 | 小学館クリエイティブ |
| 判型 | B5変 |
| 頁数 | 544 頁 |
| ジャンル | コミック・漫画 |
| ISBNコード | 9784778032425 |
手塚治虫の週刊誌初連載作品の完全復刻。
『0マン』『キャプテンKen』『白いパイロット』『勇者ダン』に引き続き『少年サンデー』連載の手塚治虫の代表作のひとつ『スリル博士』(1959年)を雑誌掲載時のままのスタイルで完全復刻。
「週刊少年サンデー」創刊号から連載された『スリル博士』は、ミステリ好きの「スリル医院」の院長・スリル博士(ヒゲオヤジ)と息子のケン太、愛犬のジップが活躍する9話のシリーズです。
連載時のカラーページも含めて大判のB5サイズで再現。単行本未収録の最終話『ケン太死の島へ行く』も含めて完全収録します。
また、付録としては1961年から62年にかけ、小学館の学年誌「小学五年生」~「小学六年生」に連載された冒険マンガ『ボンゴ』を収録。南米を舞台にインカの血をひく少年・ボンゴが活躍。
学年誌連載の特色であった美しいカラーページをすべて再現します。
『0マン』『キャプテンKen』『白いパイロット』『勇者ダン』に引き続き『少年サンデー』連載の手塚治虫の代表作のひとつ『スリル博士』(1959年)を雑誌掲載時のままのスタイルで完全復刻。
「週刊少年サンデー」創刊号から連載された『スリル博士』は、ミステリ好きの「スリル医院」の院長・スリル博士(ヒゲオヤジ)と息子のケン太、愛犬のジップが活躍する9話のシリーズです。
連載時のカラーページも含めて大判のB5サイズで再現。単行本未収録の最終話『ケン太死の島へ行く』も含めて完全収録します。
また、付録としては1961年から62年にかけ、小学館の学年誌「小学五年生」~「小学六年生」に連載された冒険マンガ『ボンゴ』を収録。南米を舞台にインカの血をひく少年・ボンゴが活躍。
学年誌連載の特色であった美しいカラーページをすべて再現します。
読後レビュー (全1件)
手塚治虫 週刊まんがデビュー作
手塚治虫が初めて、まんが週刊誌「少年サンデー」に書いたのが「スルル博士」。実際の主人公は、ケン一と愛犬「ジップ」。 復刻版最終話が、単行本未収録の理由として「あまりよくないオチのため」と解説されてましたが。私は「水爆被害者が悪者扱いされているため」、その後の社会倫理を考えて未掲載としたと思います。
2018/11/19
手塚治虫 週刊まんがデビュー作
手塚治虫が初めて、まんが週刊誌「少年サンデー」に書いたのが「スルル博士」。実際の主人公は、ケン一と愛犬「ジップ」。 復刻版最終話が、単行本未収録の理由として「あまりよくないオチのため」と解説されてましたが。私は「水爆被害者が悪者扱いされているため」、その後の社会倫理を考えて未掲載としたと思います。
2018/11/19
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復刊投票時のコメント (全1件)
2012/08/22
2012/08/22