ナボコフの文学講義 上
ウラジーミル・ナボコフ 著 / 野島秀勝 訳
1,430円(税込)
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ヨーロッパ文学講義
| 著者 | ウラジーミル・ナボコフ 著 / 野島秀勝 訳 |
|---|---|
| 出版社 | 河出書房新社 |
| 判型 | 文庫 |
| 頁数 | 424 頁 |
| ジャンル | 文芸書 |
| ISBNコード | 9784309463810 |
小説の周辺ではなく、そのものについて語ろう。世界文学を代表する作家で、小説読みの達人による講義録。
フロベール『ボヴァリー夫人』ほか、オースティン、ディケンズ作品の講義を収録。
解説:池澤夏樹
▼著者紹介
ウラジーミル・ナボコフ(1899-1977年)
「言葉の魔術師」と呼ばれ、ロシア語と英語を自在に操った、20世紀を代表する多言語作家。ロシア革命の勃発によりロンドン、ベルリンへ亡命。1940年アメリカに渡って大学で教鞭を執る傍ら、創作活動に取り組む。1955年、パリで刊行された『ロリータ』が世界的なベストセラーとなる。主な作品に『賜物』『青白い炎』『アーダ』などがある。
◎『ナボコフの文学講義 下』はコチラ
フロベール『ボヴァリー夫人』ほか、オースティン、ディケンズ作品の講義を収録。
解説:池澤夏樹
▼著者紹介
ウラジーミル・ナボコフ(1899-1977年)
「言葉の魔術師」と呼ばれ、ロシア語と英語を自在に操った、20世紀を代表する多言語作家。ロシア革命の勃発によりロンドン、ベルリンへ亡命。1940年アメリカに渡って大学で教鞭を執る傍ら、創作活動に取り組む。1955年、パリで刊行された『ロリータ』が世界的なベストセラーとなる。主な作品に『賜物』『青白い炎』『アーダ』などがある。
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復刊投票時のコメント (全97件)
2009/04/20
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2008/05/30
2008/05/30
2004/12/04
2004/12/04
2004/04/13
2004/04/13
2012/12/11
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