| 著者 | 宮本浩次 |
|---|---|
| 出版社 | ロッキングオン |
| 判型 | 四六判 |
| 頁数 | 216 頁 |
| ジャンル | エンタメ |
エレファントカシマシ 宮本浩次 随筆集『東京の空』好評発売中!!
エレファントカシマシ宮本浩次が’99年から’03年春まで、『ブリッジ』および『ロッキング・オン・ジャパン』に書き下ろした連載随筆を1冊の本にまとめました! ’99年からの4年間といえば、エレカシ史においても、激烈な怒りと問題意識を叩きつけた革命的傑作『good morning』、そこから一転、深い内省と迷いの中で生まれた『ライフ』、そして再び原点に戻りバンドで勝負するという強い決意と覚悟の下に新たなステージを切り拓いた記念碑的ミニ・アルバム『DEAD OR ALIVE』――と、激動の期間。そんな中、東京への熱き想いに始まりレコーディング、取材での本音、車の運転や捨ててしまったベッドのこと、日本国の現状に己の現状など、心の趣くままに真摯に綴られた文章には、だからこそ、その時々に宮本が抱えた興奮、憂鬱、喜び、焦燥、不安がストレートに反映されています。また単行本スペシャル企画として、故郷・赤羽から高校時代に通った高輪、武道館に首都高速まで、宮本にとっての“東京の空”を巡り、様々な秘話を交えてその思い出を語る特別篇も収録! さらに連載時の宮本の変遷を追うフォト・ストーリーもありと、まさに宮本浩次の人生の1シーズンに寄り添った一冊です。
エレファントカシマシ宮本浩次が’99年から’03年春まで、『ブリッジ』および『ロッキング・オン・ジャパン』に書き下ろした連載随筆を1冊の本にまとめました! ’99年からの4年間といえば、エレカシ史においても、激烈な怒りと問題意識を叩きつけた革命的傑作『good morning』、そこから一転、深い内省と迷いの中で生まれた『ライフ』、そして再び原点に戻りバンドで勝負するという強い決意と覚悟の下に新たなステージを切り拓いた記念碑的ミニ・アルバム『DEAD OR ALIVE』――と、激動の期間。そんな中、東京への熱き想いに始まりレコーディング、取材での本音、車の運転や捨ててしまったベッドのこと、日本国の現状に己の現状など、心の趣くままに真摯に綴られた文章には、だからこそ、その時々に宮本が抱えた興奮、憂鬱、喜び、焦燥、不安がストレートに反映されています。また単行本スペシャル企画として、故郷・赤羽から高校時代に通った高輪、武道館に首都高速まで、宮本にとっての“東京の空”を巡り、様々な秘話を交えてその思い出を語る特別篇も収録! さらに連載時の宮本の変遷を追うフォト・ストーリーもありと、まさに宮本浩次の人生の1シーズンに寄り添った一冊です。
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復刊投票時のコメント (全355件)
2016/06/19
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2017/04/20
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2017/08/31
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2017/08/30
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