| 著者 | 平島 正郎 訳 |
|---|---|
| 出版社 | 岩波書店 |
| 判型 | 文庫 |
| ジャンル | エンタメ |
『牧神の午後への前奏曲』、歌劇『ペレアスとメリザンド』など数多くの香気高い作品を残したドビュッシー(1862-1918)。彼はマラルメ、ルイスら象徴派詩人と親しく交わり、自らもすぐれた音楽評論を書いた。本書はその自選評論集で、実作者ならではのするどい見解が随所に光る。ドビュッシーの音楽の本質を理解するよすがとなろう。
読後レビュー (全1件)
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復刊投票時のコメント (全5件)
2013/07/17
2013/07/17
2011/02/04
2011/02/04
2007/03/12
2007/03/12
2005/07/06
2005/07/06
2005/07/06
2005/07/06