| 著者 | 文:大石真 絵:柳原良平 |
|---|---|
| 出版社 | 学研 |
| 頁数 | 28 頁 |
| ジャンル | エンタメ |
「まほうを かけた ふるぼうき どんどんふえて さあ たいへん!」 まほうつかいの弟子・オトールは、いつまでたっても、先生からまほうを教えてもらえません。ある日、オトールは考えました。「せんせいがまほうをおしえてくれないのなら、こっちでせんせいのまほうをぬすんでやろう」。そして先生が留守になったとき、おぼえた呪文を唱え、まほうを使ったところ・・・。
文豪ゲーテの詩をもとにつくられた名曲「魔法使いの弟子」の絵本。魔法使いが留守のあいだにその弟子が、おぼえたての魔法で大失態をおかしてしまう。「アンクル・トリス」の生みの親、柳原良平の温かく、カラフルな切り絵が広がる傑作を復刊!
【サイズ】天地240ミリ×左右256ミリ
【備考】上製 オールカラー
文豪ゲーテの詩をもとにつくられた名曲「魔法使いの弟子」の絵本。魔法使いが留守のあいだにその弟子が、おぼえたての魔法で大失態をおかしてしまう。「アンクル・トリス」の生みの親、柳原良平の温かく、カラフルな切り絵が広がる傑作を復刊!
【サイズ】天地240ミリ×左右256ミリ
【備考】上製 オールカラー
復刊投票時のコメント (全28件)
2014/10/15
2014/10/15
2012/12/06
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2012/10/11
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2012/06/05
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2011/06/14
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