| 著者 | J・R・R・トールキン著 杉山洋子訳 |
|---|---|
| ジャンル | 文芸書 |
【発行】筑摩書房 ちくま文庫
【判型】文庫版
【頁数】224頁
妖精物語とはなにか?
それは子ども部屋のためのものなのか、感傷的で現実味のないおはなしなのかー。
『指輪物語』の作者トールキンが深い愛情と知識をもとに妖精物語の本質、起源、効用を説きあかし、人間にとって創造とはなにかを考えるエッセイ。彼の考えを伝える詩を併録する。
【判型】文庫版
【頁数】224頁
妖精物語とはなにか?
それは子ども部屋のためのものなのか、感傷的で現実味のないおはなしなのかー。
『指輪物語』の作者トールキンが深い愛情と知識をもとに妖精物語の本質、起源、効用を説きあかし、人間にとって創造とはなにかを考えるエッセイ。彼の考えを伝える詩を併録する。
復刊投票時のコメント (全151件)
2022/11/20
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2003/03/18
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2002/09/23
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2002/09/07
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2002/05/28
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