最新の復刊投票コメント(日本論・日本人論) 97ページ

2,916件

専門書
谷口雅春
5票
生命の実相の思想が、日本の神ながら思想をベースにおいているのは自明の理。 生長の家や日本教文社も原本を持っているんだろうから、今の時代こそ研究資料としてぜひ表の世に出してほしいものです。

2009/01/23

専門書
谷口雅春
5票
今こそ復刊を!

2009/04/23

専門書
アンドレ・レノレ
1票
清貧の人、フランス人労働司祭アンドレ・レノレの生き方に感動した。 実際に川崎などの建設現場で12年間働き、自分で感じた現代日本の病を描ききっている。

2004/05/19

専門書
鈴木大拙 著 / 北川桃雄 訳
5票
古本屋で、とても高価。

2004/05/16

専門書
鈴木大拙 著 / 北川桃雄 訳
5票
名著。「続」も読みたい

2005/02/19

専門書
鈴木大拙 著 / 北川桃雄 訳
5票
続を読みたいので

2009/08/03

単純に「ええじゃないか」ってなんだろう?と思い 復刊希望をしました。

2004/03/20

学校で習った時、いまひとつなんだかわからなかったから、 気になるんですよね~。

2007/08/19

専門書
宮田登
4票
すごく興味があるので 読んでみたいです

2004/03/10

専門書
宮田登
4票
へぇ。霊魂の民俗学とな。これは読んでみたいなぁ。

2004/03/10

専門書
宮田登
4票
興味があるので・・・。

2004/03/28

専門書
宮田登
4票
民俗学に興味があるので読んでみたいと思います。

2005/05/20

専門書
宮本常一
2票
絶版本で現在入手不可能。ぜひ、復刻本で読みたい。

2004/03/03

専門書
宮本常一
2票
この著者の、このタイトルのものなら読んでみたい。

2004/03/04

専門書
五来重
11票
この著書のおかげで現代の葬儀の乱れを大きく正す事が出来る!葬儀の中の一つ一つの儀式がただのセレモニーであって良いはずが無い。その裏には何か隠された深い意味があるのです。本書によって日本各地の昔からの葬儀を、味わい堪能する事は日本自身の誇りと...

2004/02/24

専門書
五来重
11票
形骸化し、寺院の単なる収入源のようになっている法要などの本来の意味を、是非詳しく知りたいと思う。実母を数年前に亡くし、改めて本当の供養とは?という疑問に突き当たっている。

2004/02/24

専門書
五来重
11票
ちょっと興味あり。

2004/02/24

専門書
五来重
11票
題名が気になります。

2004/04/01

専門書
五来重
11票
宗教と民俗との関わりについて書かれた良い本だから。

2005/01/02

専門書
五来重
11票

2005/01/04