最新の復刊投票コメント(詩集) 90ページ

5,106件

文芸書
ピエール・ド・ロンサール著 井上究一郎訳
2票
ロンサールの詩集が出回っていないなんていうのは馬鹿馬鹿しいから。もっとロンサールのソネットが読みたい。

2010/08/24

文芸書
マティ ステパネク 著   廣瀬 裕子 訳
2票
筋ジストロフィを患いながら3歳から亡くなる12歳まで書き続けた マティ少年のかわいらしいイラストとともに、、あおの天使のような豊かなピュアな感性から紡ぎだされる、詩の数々は、著名な大人の詩人にも劣らないすばらしいものだと思います。 ぜひ...

2010/08/16

文芸書
マティ ステパネク 著   廣瀬 裕子 訳
2票
知人から素敵な一篇の詩を紹介されました。 難病で苦しみながらも、希望を失わず、 世界の平和を願う詩に、強く心を打たれました。 絶版と知りとても残念です。 復刊を強く望みます。

2010/08/17

文芸書
マティ・ステパネク/著 広瀬裕子/訳
2票
1990年に産まれたマティくんは、生まれながら筋ジスを発症し、3歳のとき、1つ年上の兄ジャミーを同じ病気で亡くしたことをきっかけに詩を始めました。 死と隣りあわせで生きながらも、マティ君の心にはいのちの喜びと感動が満ち溢れ、そのピュア...

2010/08/11

文芸書
マティ・ステパネク/著 広瀬裕子/訳
2票
知人から素敵な一篇の詩を紹介されました。 難病で苦しみながらも、希望を失わず、 世界の平和を願う詩に、強く心を打たれました。 絶版と知りとても残念です。 復刊を強く望みます。

2010/08/17

文芸書
マティ・ステパネク/著 広瀬裕子/訳
3票
1990年に産まれたマティくんは、生まれながら筋ジスを発症し、3歳のとき、1つ年上の兄ジャミーを同じ病気で亡くしたことをきっかけに詩を始めました。 死と隣りあわせで生きながらも、マティ君の心にはいのちの喜びと感動が満ち溢れ、そのピュア...

2010/08/11

文芸書
マティ・ステパネク/著 広瀬裕子/訳
3票
知人から、マティ君の詩を1つ紹介され、その純粋さ・言葉の美しさに感動しました。是非他の作品も読んでみたい、と思ったのに、絶版とのこと…。とても残念ですし、勿体無いと思います。是非、復刊を望みます。

2010/08/16

文芸書
マティ・ステパネク/著 広瀬裕子/訳
3票
内容がすぐれた本の復刊を希望します。

2010/08/17

文芸書
大西啓太
3票
出版社が倒産し、この詩集が日の目をあたるには復刊する以外道がない。

2010/07/28

文芸書
大西啓太
3票
既成概念にとらわれない、一人の人間の告白。読むとスカッとする!

2010/09/18

文芸書
大西啓太
3票
目が覚めるようなパンチの利いた詩集なのでぜひ復刊して欲しいです。

2010/09/28

専門書
ダビデ 著 / 関根正雄 訳
2票
物質至上のような現代であるが、この有名な王ダビデの詩は、神=「人を絶対的に超えた存在」への思いが、謙虚にうたわれている。人とは本来、このように畏怖すべき存在に頭を垂れていたのではなかったか。いろいろと考えさせられると同時に、美しい言葉、読ん...

2010/06/15

専門書
ダビデ 著 / 関根正雄 訳
2票
読んでみたいです

2010/09/02

文芸書
ガブリエラ・ミストラル
4票
本当にすばらしい詩集と熱意だけといっていい翻訳でした 下記のブログで彼女の詩、パンについて取り上げていますが、 生と死が同時に語られているような感覚は詩の形でしか表現できないものを教えてくれます ぜひ復刊してください。 ...

2010/06/08

文芸書
ガブリエラ・ミストラル
4票
「パン」という詩を読んで、震えがきました。 柔らかなアウラを放ちながら、五感に訴える力ある作品です。 また、翻訳も朗読したくなるような流麗さです。

2010/06/10

翻訳者である吉田健一氏に興味を持ち、ラフォルグの詩集も読んでみたいと思いました。

2010/06/08

最近、一節を読み、興味を引かれました。 象徴派の詩に関心があります。

2010/06/23

エンタメ
ニール・ヤング 室矢憲治
13票
オークション等で高額で出品されているのを見かけ、私以外にも需要はあるのではないかと思い、復刊を希望いたしました。

2010/05/22

エンタメ
ニール・ヤング 室矢憲治
13票
Bob Dylanに並ぶ現代アメリカ音楽史上偉大なシンガー・ソングライターの詩集を是非復刊してほしい。

2010/05/22

エンタメ
ニール・ヤング 室矢憲治
13票
Neil Youngは現在も人気がある音楽家であり。こちらの訳を担当した室矢憲次の日本語も素晴らしい。復刊する意味がある。

2010/05/22