最新の復刊投票コメント(日本論・日本人論) 81ページ

2,916件

専門書
大石義雄  大石憲法研究所[編]
6票
本書は大石憲法学の神髄である。

2006/02/22

専門書
大石義雄  大石憲法研究所[編]
6票
読んでみたい。

2007/02/24

是非読みたい。

2005/12/04

専門書
谷川健一編
7票
民俗史研究叢書として大変優れたものなのですが、刊行途中で絶版になってしまうという悲惨な結末になってしまいました。売れなかったのでしょうか…。

2005/11/27

専門書
谷川健一編
7票
なんと云っても基本でしょう

2006/05/25

専門書
谷川健一編
7票
興味あり。

2006/05/25

専門書
谷川健一編
7票
日本人としてきちんと読んでおきたいシリーズです。

2007/05/25

専門書
谷川健一編
7票
古代・歴史研究としてぜひ参考にしてみたいです。

2007/06/19

専門書
谷川健一編
7票
未来の日本国に絶対に残しておかなければならない本であると 思います。日本の始原へと導く本書の復刊を強く望みます。

2010/09/23

専門書
黒羽清隆
5票
本書は日中戦争の経過を合理的連関に おいて叙述し、新書版3冊というコンパクトな 分量の中に日中戦争の全体をうまくまとめている。しかも 戦後生まれの読者にわかりにくいようなところは、当時 生きていた人には常識であったようなことも、しっかり 解...

2005/10/28

専門書
黒羽清隆
5票
日中戦争の基本的な視点で叙述されているため、若い世代の人々にもぜひ読んでほしいです。

2009/06/24

専門書
アルフレッド・スムラー
3票
貶められている日本のために

2005/10/24

専門書
アルフレッド・スムラー
3票
知日といわれる外国人の話は、親日的であれ反日的であれ興味深いものです。

2006/02/15

専門書
アルフレッド・スムラー
3票
ネット古書店にまったくないため

2007/08/08

現在、日米安保の問題が再び重要視されている中で、安保条約成立時に天皇の果たした役割をリアルに一次資料から描き出した名著だと思います。岩波書店に問い合わせたところ、すでに在庫切れ、そのまま絶版か?という状況になっています。特に「リアル」な外交...

2005/09/16

安保条約成立過程を一次資料を効果的に使用し、綿密に分析している名著。本書で分析されている「臣茂」としての吉田と天皇の関係は、非常にスリリングであり、戦後日本政治外交史のイメージに大きなインパクトを与えたと言えるであろう。また現在の国際環境の...

2005/09/17

学会内外で激しい論争を巻き起こした名著。一方の第一人者の著作ですし、ジャンルが外交史とはいえ、扱われているのは今なおアクチュアリティの高い問題。末長く読み継がれるべき学術作品だと信じます。

2005/09/17

日本を取り巻く安全保障が話題となっている今こそ、議論に欠かせない一冊であることから。

2005/09/17

氏の著作のなかでこれだけを持っていない。

2005/11/30

専門書
ラフカディオ・ハーン
4票
どこを見ても品切れなので復刊を望みます。

2005/06/27