最新の復刊投票コメント(新潮社) 804ページ

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文芸書
ソルジェニーツィン
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20世紀文学を代表するこの作品を日本語で読むことができないのは、日本文学にとっても大きな損失である。文学的使命感から復刊を実現してほしい。

2001/12/07

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ソルジェニーツィン
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懐かしいですね。私はまだ大切に持ってます。これが書店から無くなるとは思いませんでした。

2002/04/29

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ソルジェニーツィン
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ヴェガ! ヴェガ! 戻っておいで!

2002/05/12

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ソルジェニーツィン
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古本屋でも見当たらず。

2002/06/02

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ソルジェニーツィン
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自分自身が癌患者なので大変興味がある。

2002/07/30

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ソルジェニーツィン
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古本屋で上巻だけ入手することができました。 不思議と引き付けられる内容でした。 下巻もぜひ読んでみたいと思います。

2003/01/22

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ソルジェニーツィン
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興味があります。

2003/05/17

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ソルジェニーツィン
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これは本当に素晴らしい小説です。マルクス主義国家が崩壊した現在、ソルジェニーツイン氏のその他の長編を読んで、現代的なリアリティを感じるのはかなり難しいと言わざるを得ませんが、死病として今なお恐れられる癌をテーマにしたこの作品は違います。時代...

2003/06/09

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ソルジェニーツィン
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Solzhenitsynは私の最も好きな作家です。その中でも本書は「煉獄のなかで」と並んで最も好きな本です。ユーモアの中に、なるほどと思わせる真理を織り交ぜて語る素晴らしい本で、多くの人に読んでもらいたい。

2003/07/08

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ソルジェニーツィン
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読んだことがないので、読んでみたいです。

2003/09/12

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読みたい。

2003/09/17

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ソルジェニーツィンの本だから。

2003/09/22

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子供に主治医をもたせることについての重要性など、今でも充分通用する提言にも満ちています。

2003/11/25

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読みたい。復刊希望。

2004/01/31

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ソルジェニーツィン
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以前、図書館で読んだが、自分で買いたいと思った時には、絶版になってしまっていた。この本はソビエト社会の縮図のような本だと思っていたので、この時代の人々の精神状態もわかると思う。是非復刊を願う。

2004/02/17

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ソルジェニーツィン
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まともな問題意識に基づく文学作品が次々に絶版・入手困難になっていくことは残念でなりません。

2004/02/18

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ソルジェニーツィン
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ソルジェニーツィンはこれから読まれるべき作家だと思うので。

2004/02/18

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本格的に小説を読むきっかけになった本なのです。二回の引越しで紛失しました。

2004/03/26

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2004/04/09

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復刊されるべき価値のある本だ!

2004/05/05