最新の復刊投票コメント(風俗・民俗学) 75ページ

3,775件

文芸書
朝倉無声
4票
見たいです

2010/05/19

文芸書
朝倉無声
4票
是非に読みたいです。

2011/01/03

「焚書」の戦後史を知る基本書です。いわゆる『布川学説』がいう「出版規制の波が数年ごとに起こってくる」という通り、第二次大戦後、出版の自由を抑圧する動きは繰り返し生じましたが、その流れを漏らさず取り上げ、掘り下げた本です。現在でも新たな抑圧の...

2010/02/21

本書については内容を知らないのだが、子供の頃に有害図書を入れる箱が駅の入口の各所に設置されていた時代があった。有害図書が有害である理由とメディアと社会の関わりに興味があり、読んでみたい一冊であります。ぜひとも復刊を希望いたします。

2010/02/21

検閲制度の戦後的形態を実証的に分析した類書のない研究の為。

2010/02/21

twitterで絶版との情報を得ました。日本社会を考える上で必須の書物だと思っています。

2010/02/21

有益図書と考えます。是非。

2010/03/21

「非実在青年」が登場する東京都の「青少年健全育成条例」は東京都に限った問題ではないと考えています。このことを歴史的・総合的に知りたくなっています。版元によるこの本の紹介を見ると絶好の構成です。ぜひ読みたいと思っています。

2010/03/25

『現代の「焚書」を知るための基本書。』になぜか惹かれたのでw

2010/03/30

表現規制に関して論じる基礎資料と思われる。

2010/04/06

最近の東京や国、各地方自治体の動きに危機感を感じてぜひ読みたく。

2010/04/06

最近の東京都や大阪府などの青少年に対する条例を考えるに当たって有益な本だと思える。 未読であるが、感想などを読む限りでは戦後の歴史を振り返りながらいかに青少年問題のスケープゴートとして(本書タイトルで言えば、大人のオモチャだった“青少年”...

2010/04/29

手塚氏に対して行われたようなことが今また行われようとしていると思うからです。

2010/05/27

手塚治虫ら漫画家に対する有害図書攻撃について知りたい。

2010/06/28

非実在青少年問題について色々調べているうちに、この本を紹介しているサイトに辿りつきました。 これは読まなくては!と勢い込んだものの、品切れ重版未定という無情な現実を知りました。 今、この時代、この機会にぜひ復刊をお願いしたいです。

2010/11/13

私を含む読者に有害図書の実態に関して詳しく知ってもらう為にも復刊してほしいです。

2010/11/23

過去の愚かさを振り返り、未来に向けてそれらを捨て去るための指針としたい。

2010/11/25

図書規制問題における良資料。在庫のある図書館で借りて読むしか方法が無いのが勿体無い。

2010/11/25

子どもを持つ親として復刊希望します。本が売れる売れないの問題ではないと思います。

2010/11/25

今話題の青少年条例、有害図書問題などに関する他にない内容の濃い本だと聞いて読みたくなりました。

2010/11/26