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最新の復刊投票コメント(ノーベル賞受賞者) 65ページ

4,072件

文芸書
アナトール・フランス著 大塚幸男訳
7票
名エッセイ集です

2008/01/05

文芸書
アナトール・フランス
3票
このアナトール・フランスの代表作は、1951年に白水社から刊行されたきり、今日まで復刊されていないと思います。数年前、同社から出た選集には収録されず、大変残念に思いました。

2004/10/10

文芸書
アナトール・フランス
3票
『シルヴェストル・ボナール』でこの作家にほれ込みました。 入手困難なものはすべて復刊してほしいです。

2008/02/11

文芸書
アナトール・フランス
3票
私の父は、この本に一番感動した、と、昔から言っていました。でも、なかなか見つけられませんでした。今父は86歳で、だんだん周りの人間とコミュニケーションがとれず、さびしがっています。私は父の興味を持つことが、昔から好きだったので、今、この本を...

2010/03/08

文芸書
E.カネッティ 著 / 岩田行一 訳
4票
カネッティ入門に最適の一冊です。ぜひ復刊を。

2004/09/12

文芸書
E.カネッティ 著 / 岩田行一 訳
4票
最近知人に勧められて。

2004/09/12

文芸書
E.カネッティ 著 / 岩田行一 訳
4票
カネッティのモロッコ紀行文なんて、ぜひ読んでみたいです。 どうぞよろしくおねがいします。

2004/10/04

専門書
エリアス・カネッティ著 岩田行一訳
4票
カネッティの代表的な評論集。カネッティ入門にも好適。ぜひ復刊を。

2004/09/12

専門書
エリアス・カネッティ著 岩田行一訳
4票
すき

2005/11/25

専門書
エリアス・カネッティ著 岩田行一訳
4票
『群集と権力』の著者と『啓蒙の弁証法』の著者がどんな対話をしているのか、是非読んでみたい。

2006/02/08

専門書
エリアス・カネッティ著 岩田行一訳
4票
読んでみたいです

2010/09/05

文芸書
高橋健二、柴田泉、桜井寛
5票
ヘッセ・ファン、必読の一冊です。

2004/09/09

文芸書
高橋健二、柴田泉、桜井寛
5票
すき

2005/11/25

文芸書
高橋健二、柴田泉、桜井寛
5票
高橋健二先生とヘッセの交流について触れたい。

2006/01/31

文芸書
高橋健二、柴田泉、桜井寛
5票
精神医学会においては現代は人格障害の時代と言われる。 それほど人格障害者が急増しているわけであり、 そんな時代だからこそ境界性人格障害であったヘッセの生き様を知っておく必要がある。

2006/03/07

文芸書
高橋健二、柴田泉、桜井寛
5票
是非読んでみたいので復刊を希望します

2006/04/12

文芸書
G・ガルシア=マルケス著 木村栄一訳
9票
マルケスの著作はその優れた内容に比して案外絶版作品が多い。

2004/08/29

文芸書
G・ガルシア=マルケス著 木村栄一訳
9票
「族長の秋」とともに、絶版ながら読んでみたいマルケスの小説の筆頭。

2004/09/22

文芸書
G・ガルシア=マルケス著 木村栄一訳
9票
う~~~~~ん。なんで??? とにかく、読みたいので。マルケスがあのボリバルを描いたとなれば、これは読まずに死ねぬ。確かに。

2005/05/27

文芸書
G・ガルシア=マルケス著 木村栄一訳
9票
ガルシア・マルケスの作品が好きなので、日本語で読めるものは何でも読みたいです。

2005/07/28