最新の復刊投票コメント(詩集) 6ページ

5,100件

エンタメ
櫻井敦司
630票
絶版後にファンになった者です。 転売屋から購入したくありませんので、 是非復刊してほしいです。 よろしくお願いします。

2025/03/07

エンタメ
櫻井敦司
630票
櫻井敦司さんの死去後に知ったファンも多いことや、新しいファンが生まれる前に発行された本であることもあり、なかなか古本で手に入れることが難しいです。そのためかなりの高額で取引されています。あまりにも貴重品のため、私も他の方に貸すことはできませ...

2025/03/07

エンタメ
櫻井敦司
630票
発売当時は本の存在を知りませんでした。 櫻井敦司の残してくれたものを是非とも目にしたい、読んでみたいです。 復刊、よろしくお願いいたします。

2025/03/07

文芸書
谷川俊太郎
5票
読んだことが無い詩集です。 ある日、とても美しい詩をSNSでみました。調べてみると、こちらの詩集に入ってるものでした。 是非とも読みたいと思い、投票いたしました。

2025/03/05

文芸書
飯田 茂実
8票
snsに載せられた一節しか知らないのですが、こんなにも短く美しい文があるのかと驚きました。図書館になく全文が読みたいです。

2025/03/04

文芸書
やなせたかし
6票
中学生の頃大好きで図書館で何度も借りて読んでいました。 成人してから久し振りに読みたいと思い立った時にはとっくに絶版で図書館からも消えていました。 素晴らしい詩画集なのでもう一度手に取りたいし、人にも勧めたいと願います。

2025/03/04

文芸書
リチャード・ブローティガン
1票
著者の作品の中では割とわかりやすく、かつユーモアに溢れていて、多くの読者に好まれる素質のある本だと思います。 個人的に、著者の作品の中で最も好きです。原文も載っているので、雰囲気も味わいやすく、翻訳の妙も楽しめます。

2025/03/03

文芸書
原口喜久也
1票
今なお戦争が終わらない現代において、世界では核兵器すら使用されるかもしれないという今日、 長崎原爆資料館で自死したという、被爆者であり詩人の原口喜久也の作品を読み戦争とは何かと考え続けたいと思う。

2025/02/25

エンタメ
モリッシー (著), Morrissey (原著), 中川 五郎 (翻訳)
61票
The Smithは僕の青春そのものでした。特にモリッシーの書く歌詞に感銘を受けていたので、また楽しみたく、投票しました。

2025/02/24

エンタメ
櫻井敦司
630票
本作品を知った時にはすでに手に入らない状況で、詐欺や価格の高騰も散見されております。 櫻井さんの世界観を後世に伝えるためにも、ぜひ復刊してほしいです、よろしくお願いします。

2025/02/23

文芸書
茨木のり子
39票
図書館で借りて読んで、どうしても欲しくなり書店を巡りましたが売っておらず、もう絶版とのこと。手元に置いて、読みたい本なので復刊したら嬉しいです。

2025/02/14

文芸書
安川奈緒
21票
より多くの読者へ届くに値する本です。

2025/02/08

文芸書
茨木のり子
39票
「自分の感受性ぐらい」のイメージで、強い女性だと思っていた茨木のり子さんが、連れ添った最愛の旦那さんへの哀惜を綴っていたことに衝撃を受けた詩集です。図書館で借りましたが、どれも心に染みる詩で、手元に置いて繰り返し読みたいです。

2025/02/03

文芸書
ヘルマン・ヘッセ
112票
ゲルトルート(春の嵐)に魅せられて、エミール・シンクレール(デミアン)に衝撃を受け、クネヒト(ガラス玉演戯)にノックアウトされました。

2025/02/03

文芸書
フリードリヒ・ヘルダーリン 著 / 手塚富雄 訳
16票
このヘルダーリン全集は、ン十年前、大学の図書館にあったものを借りて読みました。当時から絶版になっているのを残念に思ったものでした。 手塚富雄先生はじめ、翻訳が素晴らしいこの全集を、ぜひ手元に置きたいものだ と長年思ってきました。 学生時...

2025/02/02

文芸書
氷見敦子
1票
若くして亡くなり、書籍が少ないので、全集で残されたいろいろな文章を読みたかった。

2025/01/30

エンタメ
櫻井敦司
630票
当時はまだファンではなく、また本人が鬼籍に入ったため。

2025/01/30

エンタメ
櫻井敦司
630票
転居の際に、処分してしまい大後悔。復刊してほしいです。

2025/01/22

文芸書
林原めぐみ
6票
古本で探し回っても無く、映像作品として完結した今だからこそ、当時の熱を感じたい。

2025/01/21

エンタメ
櫻井敦司
630票
どうしても、声を聴きたくて どうしても、あっちゃんの手書きの詩を見たくて 少しでも、あなたの遺してくれたものを手にしたくて

2025/01/17