最新の復刊投票コメント(日本史) 400ページ

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専門書
伊藤東涯
14票
目標は「文壇の一丈青扈三娘」藤水名子先生! 才色兼備のモテモテ作家を目指して驀進中でっせ! 乞うご期待!

2004/02/28

専門書
伊藤東涯
14票
近世日本思想の基本文献として入手したい

2004/02/28

専門書
伊藤東涯
14票
いずれ中国を舞台のエンターテインメント伝奇活劇を書きたいと思っています。

2004/03/01

専門書
伊藤東涯
14票
定期的に増刷されてはいるようですが・・・はやく買いたいものです。

2004/09/17

専門書
伊藤東涯
14票
近世思想史研究に必須の史料

2004/10/20

専門書
不明
2票
中国人の日本観を歴史的に知るのに便利である。 文庫化、新書化されればなお有難い。

2002/10/16

専門書
不明
2票
読んでみたいです。

2003/10/17

読んでみたいです。

2002/11/02

資料としてほしい。

2003/04/20

入れるかと思ってたらありましたか!! タイトル違ったようなー……気がしますが図書館で読みました、中身が近ければもーなんでもいいです、ぜひ希望します。

2003/06/04

著者の松本重治氏は1933~39年まで連合通信の上海支局長だった方です。この時期の日中関係は、その後の歴史の経過から判断すると、まさにわが国の命運を決めた最大の要因と言っても過言ではないでしょう。そういう意味で、この著書は近代史の資料として...

2003/10/05

一冊だけ持っています。揃えたいので。

2003/11/11

大局的(著者が日中関係の先にアメリカを見据えているためだろう)でバランスがとれた記述がされていること。 また当時のジャーナリストの貴重な、そして優れた回顧録であること。 なにより読み物として面白いこと。 以上の理由により復刊を希望いたします...

2004/06/21

この回想録は、他の資料と読み比べられると、松本の正体を雄弁に語り出します。

2005/10/16

この時期の上海、大陸事情を当時きっての国際派ジャーナリストの筆致で知りえることは大変貴重。是非復刊願いたい。

2006/05/11

とても興味があります。

2008/02/25

東アジア近現代史の見直しのための基本文献。20世紀前半の上海は、中国史という範疇ではとらえきれない。本書はその中国史ではとらえきれない上海の様子を描いている。

2008/08/30

年老いた父がどうしても読みたいと希望しており、いろいろ古本屋を回ったがみつからないので、是非復刊をお願いします。

2009/10/20

専門書
小堀桂一郎
11票
とにかく手に入りません。

2002/10/13

専門書
小堀桂一郎
11票
とても、有名な文学の教授が書いたもので非常に興味あります。

2002/10/27