最新の復刊投票コメント(日本史) 383ページ

12,135件

7月24日付けの産経新聞によると、沖縄の住民に集団自決を旧日本軍が迫ったということに疑義を呈する裁判が開始されるそうです。その記事にこの本も紹介されており、読んでみたいと思いました。たぶん、その裁判が開始されればこの本は話題になるでしょうか...

2005/07/25

研究材料として

2005/07/25

沖縄の集団自決について正しい情報を詳しく知りたいから。

2005/07/25

読みたくなったら絶版だった

2005/07/25

沖縄の集団自決の真相に丁寧に迫った労作です。この事件について元軍人とその遺族が提訴した今、ぜひまた読み返したいと思います。

2005/07/25

産経新聞で事の内容の概略を知り、強い怒りを感じます。戦後日本の欺瞞を感じるのは私だけではないはずです。

2005/07/25

とてもたいせつな内容だと思います。

2005/07/26

この書籍は、歴史の真実を知る手助けになると信じております。

2005/07/26

歴史認識がこれからの日本の将来を左右するだろう。その意味で非常に貴重な資料である。

2005/07/26

悲惨な戦争の真実が知りたい

2005/07/26

沖縄戦に興味があり、読んでみたいから

2005/07/26

お願いします。

2005/07/26

戦後の間違った噂(思い込み)を訂正する内容と聞いている。

2005/07/26

真実を知りたいと思います

2005/07/26

沖縄での集団自決関連の資料として

2005/07/27

沖縄戦について自主研究で調査している

2005/07/28

この件について標的とされた軍人遺族が最近名誉回復のための訴訟をおこされた。無責任にもしらべもぜずに書きたい放題をして恬として恥じないノーベル賞?作家大江某と日本を貶める出版社岩波に事実の鉄槌をくだすために必要な資料ですから。

2005/07/28

"ある神話"が事実としてまかり通ってしまっている。いわれなき非難を受けておられる遺族の方がいること、一方で ろくに検証もせずに そのような事を書きたてた、底の浅い”平和主義”の作家が、ノーベル賞を受賞し 今も反省していないことなどを見るにつ...

2005/07/29

今の間違った教育で、集団自決に対する誤った認識がされているので、それを払拭するためにもこのような正しい記録がかかれた本が復刊するのを希望します。

2005/07/29

「沖縄戦で日本軍の命令で住民が集団自決を強いられたとする出版物の記述は誤りで、名誉を棄損されたとして、当時の守備隊長と遺族が著者でノーベル賞作家の大江健三郎氏と岩波書店を相手取り、損害賠償を求める訴訟を大阪地裁に起こす」。 35年前、私...

2005/07/29