最新の復刊投票コメント(憲法) 3ページ

889件

実用書
鈴木義男
2票
憲法の何たるかもわからず改憲を望み、現下の状況に乗じて火事場泥棒のように緊急事態条項を入れるとまで言って憚らない人々が存在する恐ろしい時代。こういう時代にこそ、もう一度みなで考え直してみたい。

2020/05/06

専門書
佐藤達夫
5票
著者自身が当事者でもあり、当時の状況を知ることができる貴重な資料。ぜひ読みたい。

2020/04/25

当事者のインタビューを元にしており、当時の状況を知ることができる貴重な資料。ぜひ読みたい。

2020/04/25

専門書
市川正人
5票
読みたいから

2020/04/12

専門書
市川正人
5票
あらゆる媒体で入手することが困難となっているから。

2020/04/11

専門書
市川正人
5票
かねてより購入したく古書店を回るも取り扱い店がなかったため

2020/04/06

専門書
市川正人
5票
「表現の自由」を学ぶ者にとっては必須の書籍です。 出版されたのが17年前であり既に絶版となっているため、これから「表現の自由」を研究していこうと思っている若い世代の人には入手困難な書籍となってしまっています。 私も修士論文を書く際に非常...

2020/04/06

専門書
小嶋和司
10票
平成から令和に変わる、今の時代にこそ読み返される価値があると思います。ぜひ復刊を。

2019/04/11

専門書
長尾一紘
1票
現在から見ても過激な解釈をされている本であると認識している。 例えば、集団的自衛権は、憲法改正をしなくても政府が集団的自衛権についての見解の変更を公式に発表するだけで足りる。国民の義務は納税・勤労・教育を受けさせる義務に加えて、「投票の...

2019/04/11

専門書
井上英治
1票
名著だから

2018/11/15

専門書
阪口正二郎
3票
アメリカにおける立憲主義と民主主義の関係は、決して単純に語ることができない。両者の鋭い緊張関係を明晰に語る本書が絶版となり、稀覯本となっているのは、両者が蔑ろにされつつあるようにも見える日本の現状を眺めるにつけ、惜しまれる。

2018/08/08

専門書
阪口正二郎
3票
このテーマについて扱うにあたっては、まず第一に参照されるべきであろう本だが、古本も高騰しており、なかなか入手することが難しい本であるため。

2018/08/01

専門書
阪口正二郎
3票
近年、(幸か不幸か)「立憲主義」および「民主主義」を擁護せよという言をよく聞きます。しかし、この2つの概念は必ずしも両立しうるものではありません。アメリカを参照しつつこれらの概念を解きほぐそうとする本書は、「危機」が取りざたされる今だからこ...

2018/07/22

専門書
小嶋和司
10票
優れた憲法体系書であるにも拘わらず、中古価格高騰により多くの読者の手に届かないものとなっているから。

2018/07/17

専門書
カール・シュミット / 阿部照哉 村上義弘 訳
14票
是非読み込みたい。

2018/07/11

専門書
清水 伸
12票
読んでみたいです。

2018/07/10

専門書
清水 伸
12票
明治の歴史を調べていたらこの本にあたりました。明治憲法の成り立ちがわかる本のようです。

2018/07/09

実用書
ケント・ギルバート
1票
日本国憲法を押し付け憲法としている筆者の今のスタンスとは違い、憲法を高く評価している貴重な資料であるため。

2018/04/23

専門書
A.V.ダイシー
17票
イギリス憲法を学ぶ上で非常に重要な書籍であるにも関わらず、絶版のため入手が大変困難な状態なので。

2018/04/22

専門書
佐藤和男
23票
戦争と国際法の知識を深めたいため。

2018/03/14