最新の復刊投票コメント(アメリカ合衆国) 264ページ

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エドワード ミラー 著 / 沢田博 訳
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現代史を見直す上で最近出た、もっとも重要な本。すぐに絶版になった理由がわからない。

2003/03/16

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エドワード ミラー 著 / 沢田博 訳
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実は文庫になるのを待ってたのですが、その前に絶版ですか。 復刊でなくても、せめて文庫化してほしいなあ。

2003/03/29

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エドワード ミラー 著 / 沢田博 訳
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20世紀のアメリカ外交が日本との対決を視野に入れたものであったということは聞いたことがあります。この本を読んで詳細が知りたいです。

2003/03/31

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エドワード ミラー 著 / 沢田博 訳
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興味アリ

2003/09/02

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エドワード ミラー 著 / 沢田博 訳
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アメリカの独善的態度の根源が見えるのではないだろうか

2003/09/05

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エドワード ミラー 著 / 沢田博 訳
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現代史の研究に必須。「民主帝国」アメリカの外交戦略の全貌に迫れる本だろう。「東京裁判史観」を見直すためにも必読の書ではないか。

2003/09/25

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エドワード ミラー 著 / 沢田博 訳
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アメリカがどうこうと言うより、ともかく国際関係史として非常に興味深い一品なので、ぜひ。

2003/10/03

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エドワード ミラー 著 / 沢田博 訳
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米国の戦争計画は日本のみならず、英、仏、独の個別の国家のみならず、各国同士の連合作戦計画まで練られていたらしい。その各種の作戦計画の内なぜ『オレンジ』つまり対日戦のみが実行されるに至ったのか、他の『ブラック』や『イエロー』などの計画について...

2003/10/13

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エドワード ミラー 著 / 沢田博 訳
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戦前のアメリカ対日戦争計画を知る最良の本。

2003/11/20

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エドワード ミラー 著 / 沢田博 訳
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世界史に於ける白人の犯罪についての検証をしたいから。また、大東亜戦争とは日本にとってどのような意味をもつのか。

2003/11/22

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エドワード ミラー 著 / 沢田博 訳
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1.アメリカの対日戦争計画を知るうえで欠かせない1冊 2.一般人が容易に入手できた書籍 3.初版発刊時に広告の切り抜きまでしていながら、ついに買い損ねた 4.NHKで放映された「ドキュメント昭和」でも著者を紹介

2003/12/05

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エドワード ミラー 著 / 沢田博 訳
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敗戦後形成された日本の戦争観歴史観を根底から揺るがす稀少レポート。あっという間の品切れはなんとも惜しい。幾らでも販路拡大可能な本である。

2004/03/12

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エドワード ミラー 著 / 沢田博 訳
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ひょんなことからオレンジ計画の存在を知り、またそれについて 書かれた本があるとのことでこちらに行き当たりました。 是非読んでみたいので復刊を希望いたします

2004/04/13

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エドワード ミラー 著 / 沢田博 訳
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世界情勢の変化と改憲の必然性を前に、今こそ日本の歴史を見直すべき時だから。

2004/08/24

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エドワード ミラー 著 / 沢田博 訳
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はじめてオレンジ計画を知りました。早く読みたいです。

2004/10/01

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エドワード ミラー 著 / 沢田博 訳
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昭和の戦争の歴史を正しく受け止めたい。過去を踏まえてこそ未来に進めるから。

2005/02/02

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エドワード ミラー 著 / 沢田博 訳
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大国の国益の前に日本が戦争突入しなければならなかった背景を知る資料として読んでみたい。(Shiori.F)

2005/03/14

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エドワード ミラー 著 / 沢田博 訳
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これは読まないと。

2005/04/18

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エドワード ミラー 著 / 沢田博 訳
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所謂、オレンジ計画というものの全貌が知りたいため。

2005/05/12

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エドワード ミラー 著 / 沢田博 訳
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「東京裁判史観」を克服するために是非とも必要な一冊。 洋書では入手可能なようですが(War Plan Orange: The U.S. Strategy to Defeat Japan, 1897-1945 / Edward S. Mill...

2005/08/07