最新の復刊投票コメント(福武書店) 26ページ

1,320件

文芸書
スティーヴ・エリクソン著 柴田元幸訳
33票
傑作。スティーヴ・エリクソンは人気も高いはず。

2004/02/26

文芸書
スティーヴ・エリクソン著 柴田元幸訳
33票
エリクソンだけでなく、柴田元幸訳の代表作ということで、是非読みたい。

2004/04/16

文芸書
スティーヴ・エリクソン著 柴田元幸訳
33票
柴田元幸先生の翻訳作品であり、アメリカ文学に興味を持つ自分としては、是非気軽に購入できるような状況になるのが望ましいから。

2004/04/29

文芸書
スティーヴ・エリクソン著 柴田元幸訳
33票
暗黒と幻想が入り混じり、濃密な世界感を作り上げている。読後余りの世界の生なましさに、しばらく現実に戻ってこれませんでした。 頭をぶん殴られたような衝撃的な一冊でした。

2004/10/23

文芸書
スティーヴ・エリクソン著 柴田元幸訳
33票
後に残すべき作品と思うから。

2004/12/04

文芸書
スティーヴ・エリクソン著 柴田元幸訳
33票
読みたいです。

2004/12/08

文芸書
スティーヴ・エリクソン著 柴田元幸訳
33票
著者の他の作品を読み非常に感銘を受けた。代表作と称されているにも関わらず中古でも手に入りにくい状況が永らく続いており是非とも復刊して欲しい。

2005/01/31

文芸書
スティーヴ・エリクソン著 柴田元幸訳
33票
興味があります。

2005/04/18

文芸書
スティーヴ・エリクソン著 柴田元幸訳
33票
傑作です。現代文学の重要作品の一つ。入手困難はおかしい!

2005/05/01

文芸書
スティーヴ・エリクソン著 柴田元幸訳
33票
傑作

2005/05/26

文芸書
スティーヴ・エリクソン著 柴田元幸訳
33票
出版元が異なれば3年にいっかいは夏の百冊のとかの中になってなんらおかしくない傑作(毎年と言い切れないのはエリクソンの文章の力強さゆえかな)。しかも訳もいいし! 版元がかわってでも是非復刊されるといいですね。

2005/07/03

文芸書
スティーヴ・エリクソン著 柴田元幸訳
33票
背筋をゾクゾクさせながら読んだ。 20世紀後半の英米文学を代表する作品をいくつか選びなさい、 といわれたら絶対入れなきゃいけない作品だと思う。 こんな傑作が絶版なんて!

2005/07/10

文芸書
スティーヴ・エリクソン著 柴田元幸訳
33票
読みたい

2005/08/30

文芸書
南原幹雄
5票
「応仁の乱」のはるか以前、来るべき戦国の時代を予言する大事件「結城合戦」をテーマにした稀有な作品。関東の戦国時代を語る上で避けて通れないこの大事件を長く後世に伝えるために、ぜひ復刊してほしい。

2003/03/19

文芸書
南原幹雄
5票
欲しいから

2004/02/02

文芸書
南原幹雄
5票
「天下の旗に叛いて」は、「結城合戦」を唯一、扱っている歴史小説と言っても過言ではなく大変、貴重です。また、公方家支配下の関東群雄に戦国大名化の萌芽が芽生える中で「変わりゆく者」と「変わらぬ者」の生き様を捉えた作品としても優秀です。私は新潮文...

2004/05/04

文芸書
南原幹雄
5票
過日、自宅が全焼してほとんどの蔵書を喪失しました。たかが本、と言いながらもされど本。人間パンのみにて生きるにあらず。日常生活のゆとりの範囲で少しでも再建できたらと思いリクエストします。

2006/03/29

文芸書
南原幹雄
5票
持っていますが、面白かったので1票入れます。

2008/06/13

文芸書
小島信夫
21票
慢性的に膠着閉塞状態の近代文学の研究に新たな発想や方法を喚起する重要な作品です。漱石を読む人、さらにこれからの日本文学を問題意識を持ちながら読む人にとっては最重要書物で必読書です。

2002/11/30

文芸書
小島信夫
21票
この本も、『作家遍歴』と並んで、非常に読みたい本です。できれば、手元に置いて、何度もめくり返したりしながら読みたい。

2003/10/29