最新の復刊投票コメント(日本史) 208ページ

12,137件

専門書
高木昭作
3票
近世史研究者にとっての必読書の一つ。

2006/03/29

専門書
高木昭作
3票
読んでみたいので。

2006/07/19

「かくれキリシタン」の実際を紹介した書。類書は多いが、手軽に読めそうなので、復刊を希望。

2006/02/06

専門書
サムス
3票
戦後の医療政策の形成を知る上で貴重な資料であるが、古書店でも入手が困難。

2006/02/05

専門書
サムス
3票
現在の医療制度の始まりは、敗戦後のGHQの政策であり、この時の公衆衛生福祉局長がクロフォード・サムスであった。サムスが目指したであろう医療の姿がここにあり、それを知ることによって戦後日本の福祉政策を考えるために復刊を希望します。

2006/12/11

専門書
サムス
3票
読みたい

2009/02/05

専門書
高坂正尭
4票
この作品は日本を代表する国際政治学者の高坂正尭氏が、亡くなる直前までペンを入れていた最後の作品です。読み物としても面白く、第一次世界大戦までの日米関係の通史はあまりないので復刊を希望します。

2006/01/28

専門書
高坂正尭
4票
おもしろそうなので読んでみたいです。

2006/01/30

専門書
高坂正尭
4票
興味があります。

2007/04/10

専門書
高坂正尭
4票
いまなお色あせない高坂正尭の著書だから。

2007/06/23

専門書
住井すゑ・寿岳文章
2票
著者お二人とも故人となられてしまいましたが、後世に読み継いで行きたい書籍です。

2006/01/27

専門書
住井すゑ・寿岳文章
2票
世界に誇れるほどの、作家であるから

2009/11/18

専門書
草柳大蔵(文) 牛尾喜道(写真)
1票
軽装判での復刊を希望します。

2006/01/27

PHP新書「榎本武揚から世界史が見える」臼井隆一郎 (著) は、榎本武揚を世界人として位置づけ当時の世界を読み解こうとした力作ですが、武揚晩年のこの謎めいた殖民計画については、武揚の人物に肉薄する可能性がありながら、その詳細に乏しいと思われ...

2006/01/26

専門書
奈良本辰也(文) 緑川洋一・名執剛輔(写真)
1票
現在では大三島についての新しい史観があることと思いますが、奈良本氏の名著として、遺してもらいたい一冊です。

2006/01/25

実用書
日本ツバキ協会
2票
是非、普及して欲しい。

2006/01/16

実用書
日本ツバキ協会
2票
日本の花なので

2007/03/21

専門書
山口富永
9票
2.26事件について、もっと知りたいと思いました。この本は、当時の関係者を知る人によって書かれているのですが、今通用している2.26事件の評価とは真っ向から対立している様子ですし、国民新聞社から出ているので、とても面白そう・・・だったんです...

2006/01/15

専門書
山口富永
9票
どうしても真相が知りたいです。

2006/01/19

専門書
山口富永
9票
真実を追求する上で是非とも必要な文献である。

2008/01/28