最新の復刊投票コメント(キリスト教) 194ページ

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犬養道子
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キリスト教について、特に旧聖書と新約聖書の違いについて知りたい。但し時間を要する場合は文庫本を諦めるので、期待出来るかどうか至急に知りたい。

2005/07/01

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犬養道子
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母親より犬養道子さんの著書を勧められ、読んできました。 「新約聖書物語」が手元にあれば、「聖書を旅する」(中央公論社)もより一層深く理解できるのではと思います。

2006/03/15

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犬養道子
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かつて、20代の若き日に手に取って読んだ書物です。その後アメリカに住んで洗礼を受け・・・あれからの月日を振り返ってみると、いつもそこには犬養道子さんという方の存在があった気がします。是非、又復刊して欲しいです!

2006/05/10

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犬養道子
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私もクリスチャンですし、犬養道子さんの作品からは、一本筋の通った犬養さんの生き方が伝わってきて、同じクリスチャンとしてとても共感できます。

2008/02/08

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良知力, 広松渉/編
4票
第4巻のみ入手可ですが、第1巻と第3巻も入手できるようにしてほしい。あと、適当な編集者にお願いして(良知力/広松渉両氏が故人になったため)第2巻を刊行してほしい。

2002/03/10

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良知力, 広松渉/編
4票
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2002/03/16

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良知力, 広松渉/編
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ヘーゲル左派をなめてはいけないから。

2003/04/07

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良知力, 広松渉/編
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ぜひ読んでみたい。

2010/12/15

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バーナデット・ロバーツ 著 / 雨宮一郎 志賀ミチ 訳
56票
他に類を見ない体験談で、すばらしいと思ったからです。

2002/03/02

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バーナデット・ロバーツ 著 / 雨宮一郎 志賀ミチ 訳
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実用書、技術書を除いては 自分の読むべき本は、もうそれほど残ってはいないと思います。 この本が、その数少ない読み残した本の一冊であることは 間違いありません。

2002/03/16

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バーナデット・ロバーツ 著 / 雨宮一郎 志賀ミチ 訳
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カトリックの修道女が、自ら心のプロセスを踏破した体験は非常に貴重だと思う。人類の資産になるのでは?

2002/03/28

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バーナデット・ロバーツ 著 / 雨宮一郎 志賀ミチ 訳
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素晴らしい、そして特異な本です。 巷にあふれる神秘主義まがい本とは完全に一線を画してます。 ということで、復刊させましょう。ぜひ。

2002/12/18

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バーナデット・ロバーツ 著 / 雨宮一郎 志賀ミチ 訳
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エックハルトの本を読み始めました、あるサイトでバーナデットロバーツの体験と彼エックハルトの体験談が少しだけ載ってました。 自分とは無縁でないような気がしてなりません。あの内容を自分とも関わりあわせたいのです、それともそう希望するのは貪欲でし...

2002/12/25

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バーナデット・ロバーツ 著 / 雨宮一郎 志賀ミチ 訳
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EOの進めるこの本を読んでみたい。 原書はとりあえず手に入れたけれども 英語で読む余裕が無いので。

2003/01/14

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バーナデット・ロバーツ 著 / 雨宮一郎 志賀ミチ 訳
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愛読している本の中で紹介されていて、どうしても読みたいが、古本屋に問い合わせても在庫がない。ずっと探しています。

2003/01/28

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バーナデット・ロバーツ 著 / 雨宮一郎 志賀ミチ 訳
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自分がないということを体験することに憧れているものです。日本語版がないので英語版を発注しましたが、日本語版も是非読みたいので、熱烈、復刊希望します。

2003/02/02

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バーナデット・ロバーツ 著 / 雨宮一郎 志賀ミチ 訳
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この書を知って探しましたが既に絶版。古書を当たりましたが出てきません。やむなく都立図書館で読みましたが、いやもう大変な内容です。私は本を読むときに傍線や書き込みが常習となっていますので、基本的に図書館から本を借りて読むことは致しません。です...

2003/05/24

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バーナデット・ロバーツ 著 / 雨宮一郎 志賀ミチ 訳
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昔手にとった事はあるのですが読むまでにはいたらず。 改めて読んでみたいので

2003/06/12

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バーナデット・ロバーツ 著 / 雨宮一郎 志賀ミチ 訳
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この本を読んだ方の感想を、他サイトで見かけました。この著者は「それ」「これ」を体現した、数少ない人だと思います。ぜひとも読みたいです。

2003/08/23

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バーナデット・ロバーツ 著 / 雨宮一郎 志賀ミチ 訳
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名著です。内容もさることながら、著者のなんとも言えない 透明な文章(翻訳ですが)が好きです。

2003/09/09