最新の復刊投票コメント(詩集) 158ページ

5,143件

文芸書
リョンロット 編
155票
大まかな内容はわかっているのですが、やはりフィンランド独特の語り方などが、知りたいので、復刊して欲しいです。

2008/05/18

文芸書
リョンロット 編
155票
シベリウスのファンです。読んでみたい

2008/10/11

文芸書
井上靖
3票
「心が、こそばゆいような、痛いような、大人」の詩とは?

2003/05/03

文芸書
井上靖
3票
すき

2005/11/26

文芸書
井上靖
3票
読みたい。

2008/01/18

文芸書
ゴットフリート・ベン
2票
図版をウィトキンとかあとは自傷系アーティストの作品と いっしょに仕上げればいいものができあがるでしょう。 装幀家はよく選んで下さい。

2003/04/25

文芸書
ゴットフリート・ベン
2票
なんだか、スゴそう!

2003/04/25

文芸書
大木惇夫
3票
『戦友別杯の歌』が好きだから。 大木惇夫の詩を朗誦することができない現代人は不幸である。 大木は戦争協力者だから云々の批判は当たらない。当時は、市川房枝も家永三郎も朝日新聞も、戦争協力者であった。 そんなイデオロギーを持ち出さずに、良いも...

2005/01/13

文芸書
大木惇夫
3票
すき

2005/11/25

専門書
田中嫺玉
10票
ネット上で有志の方々が翻訳を載せているところも在りますが、ネットを見る環境も無く、一度も目を通したことのない人には是非一読して貰いたいです。

2003/04/06

専門書
田中嫺玉
10票
インドで読みました。日本に帰ってからかおうと思っていたのに、日本では、絶版になっていました。ネットで読めますが、本当に良い本なだけに、ぜひぜひ復刻していただきたい。本がほしいのです。

2003/11/30

専門書
田中嫺玉
10票
マハーバラタの中の一部で、聖書に次いで世界で2番目の発行部数を持つということですし、翻訳もいいということですので是非読んでみたいです。「特定の宗派の垣根を超えて直接に心の奥に語り掛けてくるようで新鮮に響いてきます。」という点に惹かれます。古...

2003/12/01

専門書
田中嫺玉
10票
インドでは、ホテルにかならず聖書とともに備えてあるバガヴァッド・ギーター。田中氏の訳は定評があり、ぜひ読みたいと思う。

2004/08/31

専門書
田中嫺玉
10票
ギータは、何人かが和訳してるが 田中氏の翻訳が最もいいのではないかと 直感しました。Vedanta協会でも使用されているので。

2006/01/27

専門書
田中嫺玉
10票
読んでみたい

2006/05/06

専門書
田中嫺玉
10票
読みたい。

2008/02/12

専門書
田中嫺玉
10票
翻訳者は、ラーマクリシュナの『不滅の言葉』をベンガル語から翻訳(昭和49年日本翻訳文化賞受賞)しているときに、ギーターを学ぶ必要性にかられて、インドに出向いた際にギーターを入手したそうです。そして『不滅の言葉』はラーマクリシュナによるギータ...

2008/03/05

専門書
田中嫺玉
10票
ギータは何度も読んだことはあるが この方の翻訳で読んでみたいので

2008/12/15

文芸書
北原白秋
21票
北原白秋の詩集は全集などで出ていますが、この本ほどシンプル でリズム感のある詩ばかりを収録した本には、なかなか出会えま せん。子どもにとってはもちろん、大人にとっても、読み心地の 良いセレクションになっていると思います。こんなに美しい響き ...

2003/04/03

文芸書
北原白秋
21票
いいかもしれない! 読んでみたい。

2003/04/03