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最新の復刊投票コメント(日本史) 152ページ

全12,112件

  • 武芸流派大事典

    綿谷雪・山田忠史

    読んでみたいです

    名無し 名無し

    2011/11/20

  • 「現人神」「国家神道」という幻想―近代日本を歪めた俗説を糺す。

    新田均

    これは名著!!

    松幸 松幸

    2011/11/16

  • 宮崎市定全集

    宮崎市定

    宮崎御大の本は、一般人にも分かるように書かれた最高のものが多いので。
    文庫化希望です。

    T

    2011/11/15

  • 中世京都と祇園祭 疫神と都市の生活

    脇田晴子

    日本中世史の歴史学者・脇田晴子氏の著書を手元に置きたいと思うが、Web古書店では高値でしか入手できない。また最寄のリアル古書店でも何店か探してみたが、置いていないため入手できず。ぜひ復刊させていただきたい。

    lib_koriyama lib_koriyama

    2011/11/14

  • 戦国期の室町幕府

    今谷明

    読みたい。

    1806 1806

    2011/11/05

  • 戦国期室町幕府と将軍

    山田康弘

    是非読みたい。

    1806 1806

    2011/11/05

  • 「現人神」「国家神道」という幻想―近代日本を歪めた俗説を糺す。

    新田均

    戦後最大のタブー。
    現代の日本人が知らない、本当の日本。

    日本ほど世界に貢献してきた国があるだろうか?

    その事実を己が権勢の為に貶め、利用する戦後利得者達を白日の元へ!

    安倍屋 安倍屋

    2011/10/31

  • 中国の対日政戦略 日清戦争から現代にいたる中国側の戦略思想

    深堀道義

    中国の台頭に伴い日本を含む周辺国・地域との関係が大きな問題になっていますが、今後の中国との関係を考える上で参考にしたい為です。

    kokusaikankei kokusaikankei

    2011/10/28

  • 伊達政宗の手紙

    佐藤憲一

    昔一度だけ読んだ覚えがありますが内容を思い出せないのでもう一度読んでみたいです。

    kuro kuro

    2011/10/23

  • 前田慶次道中日記

    市立米沢図書館

    読んでみたい

    あたる あたる

    2011/10/23

  • 史料 柳生新陰流<上・下巻>

    今村嘉雄

    日本武道研究の必須史料です。

    山査子 山査子

    2011/10/21

  • 今鏡 上・中・下

    竹鼻績/全訳注

    「大鏡」が買えて
    「増鏡」も買えて
    なんで間がぬけてるの??

    ikameshi ikameshi

    2011/10/15

  • 伊達政宗の手紙

    佐藤憲一

    近所の図書館にもなく、興味深いので是非読んでみたいです。

    イエロウ イエロウ

    2011/10/13

  • 朝鮮の役 日本の戦史

    旧参謀本部

    とにかく読みたいので。

    のぶ のぶ

    2011/10/07

  • 太平記

    山崎正和

    古典の現代語訳の方を文庫で読みたいので。

    のぶ のぶ

    2011/10/07

  • 大君の都

    オールコック

    今ではほとんどわからなくなっている、江戸時代末の日本の姿を読みたいと思ったので。

    tigers@love2 tigers@love2

    2011/10/05

  • 増訂 鎌倉幕府守護制度の研究

    佐藤進一

    古い本だが、中世史研究に輝く名著

    毛助 毛助

    2011/09/28

  • 日本の近代化と民衆思想

    安丸良夫

    基礎文献なのに品切れとは驚き。

    mannheim mannheim

    2011/09/24

  • 真田十勇士(全5巻)

    柴田錬三郎

    小二の頃、近くの図書館で借りては学校帰りに歩き読みし、高校生になってからも図書館に行っては読んだ記憶があります。私にとっては三国志や南総里見八犬伝と並ぶ英雄物語でした。第一巻「運命の星は生まれた」第二巻「忍者は決起した」第三巻「烈風は凶雲を呼んだ」第四巻「鯱の眼は光った」第五巻「ああ、輝け真田六連銭」こんなタイトルだったかな? 高野小天狗の「滅びゆくものに栄光を」というモットーが好きでした。熊野権現の不思議な力の加護を持つ忍術使いの彼は、猿飛佐助と並ぶ十勇士の中のもう一人のヒーローではないでしょうか。佐助に悲しく想いを寄せる夢影を慰める姿は本当に優しかったですね。登場人物も多彩で、幸村と家康を主軸に、地獄百鬼・百地三太夫と三郎太・服部半蔵・柳生一族・穴山小助(彼も十勇士)と風盗族・加藤清正・宮本武蔵と佐々木小次郎などがストーリーに彩りを添え、今なお色あせぬエンターテイメント性を持つ作品だと言えます。「真田十勇士」は様々なものが出版されていますが、これほどキャラが立った作品は少なく、まさに「忍者文学の金字塔」と呼べるのではないでしょうか。

    たかの たかの

    2011/09/23

  • 日本戦史(全13巻)

    旧参謀本部

    バルガスリョサ『世界終末戦争』(新潮社)の唯一といってもよい欠点は、地図が載っていないこと。”魔の犬ども”とカヌードスの聖徒の戦いが、脳内で図示できない。

    ひいては我が邦の戦史において、-松本清張『私説・日本合戦譚』はまだ両軍配置図があるがー こと戦を描く書籍においては地図・配置図(できれば時系列の)は必須かと思う。

    また参謀本部が過去の戦をどう評価していたかにも関心あり、復刊を希望する次第です。

    スパイス スパイス

    2011/09/19

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