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文芸書
のりす・はーぜ
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「風と木の詩」は、「青春の梢を鳴らす風であった。」と、その通り!何かいつもどきどきして、当時読んでいたのを思いだします。 他のマンガとは全然違って、神聖な感じがしたんです。いよいよ最終回が来て、なんだか悲しくて、胸が痛くて、もう見たくも、考...

2003/10/05