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文芸書
のりす・はーぜ
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「風と木の詩」連載当時は中学生でこの話の意味をまったく理解していませんでしたし、途中で読むのをやめていました。最近になってようやくラストまで読む機会がありました。その感動たるやとても言い表せません。号泣しました。とても美しく悲しい純文学でし...

2003/09/05