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どうして日本には良書がないのだろうっと思っていたらこの本にたどり着きました。この本はもっと世の中に出すべき本で、その価値はあります。復刊を是非希望致します。可能であれば電子データや書籍ではなく本として復刻していただきたいと願っています。
2011/09/12