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知り合いの友達のお子さんが弱視と診断され、この本が必要だとの旨を聞きました。 私にはまだ子どもはいませんが、親がわが子を思う気持は充分理解できます。復刊を実現させたいという趣旨に賛同して、投票いたしました。
2003/12/05