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不思議な雰囲気の絵本ですよね。何度も読んでぼろぼろになってしまいました。買い換えたいと思っているのですが・・・
2004/05/14
「もりのなか」「またもりへ」の続編に位置づけられる作品。「ぼく」が他の誰でもない「ぼく自身」であることを認識する、子どもの成長を描いた秀作。
2004/05/09