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たとえ、他でみることが出来たとしても、自分で大切に持っていたいと思う本。没後50年にあたる今年に、それが無理でしたら生誕100年にあたる再来年までには、ぜひとも、復刊を実現させたいですね。
2006/06/25
『てのりくじら』と一緒に買いたい!読みたい!あげたい!
2005/05/22