公開ページTOPへ
オリーブでずっとずっと読んでいて、何度も何度も力をもらったので。今でも大切に保管しているオリーブを開くけれど、小沢健二という一人のアーティストのひとつの時代の記録として、1冊の本という形で、後にも残す価値がある珠玉の文章たちだと思います。
2007/08/19