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中学生の頃図書館で出会った一冊です。もう一度読みたくて、書店で探してみると、絶版であることがわかりました。タイトルは覚えていても内容は忘れてしまった作品が多い中、この本は短編全て覚えています。本当に、素敵な一冊です。
2008/08/08