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復刊リクエスト投票

ベイトソンの分析視角には定評があるが、こうした大衆プロパガンダの分析をしていたとなれば、ぜひ読みたい。読みのがしていた一冊である。

2006/11/08

専門書
グレゴリー・ベイトソン メアリー・キャサリン・ベイトソン 著 / 星川淳 吉福伸逸 訳
52票

ベイトソンの死後、娘さんによって編まれた本だったでしょうか。
ベイトソンの全体像を知るためにも不可欠の本だと思います。

2006/11/08