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ベイトソンの分析視角には定評があるが、こうした大衆プロパガンダの分析をしていたとなれば、ぜひ読みたい。読みのがしていた一冊である。
2006/11/08
ベイトソンの死後、娘さんによって編まれた本だったでしょうか。 ベイトソンの全体像を知るためにも不可欠の本だと思います。