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富島先生は「米塩の資を得るため」とおっしゃって官能小説を書いていらっしゃるけれど、その作品中には哲学がある本当に作家らしい作家だと思っています
2005/10/13
眉村先生の小説は常にSFでありエンターテイメントでありながら、人間と現実を肯定しながら教育的な側面をもつ文学であると思います。
2005/10/12