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そろそろ文庫化しても、いいころじゃないでしょうか。
2005/09/19
作者のファンであり、作者の語る物語の重要な一篇をなしているにもかかわらず、絶版であり発行部数も少なく手に入れることは至難であるから。
2002/09/18