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「番組企画」という枠を越えた活動を続けてきた野猿のみなさんには、 沢山の勇気や元気を頂きました。私と同じ気持ちの人は多いはずです。一人でも多くの人に、この本を読んで欲しいと思います。 心から復刊を希望します。どうか宜しくお願いいたします。
2001/03/22