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能管の稽古をしていました。体を壊してやめましたが、今もあの音色が好きで、月に何回も能楽堂に足を運びます。一度能管の作り方について書いてあると、聞きそのところのコピーを見たのでうが、本のすべてをぜひ読んでみたくなりました。
2002/09/20