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『世界の名著』等、手に入り易いモノには入ってない、プルードンの主著の一つ。 或る意味、プルードンの他の何の著作選りも、彼の「アナーキズム」を解らせて呉れる本。 どうせなら、「アナーキズム叢書 プルードン」全巻を、復刊して欲しい。
2008/05/08
二十年程前に、池袋西武のリブロで見て以来、現物を見てません。 ネットで探しても、出て来ません。 是非。復刊を!
2008/01/20
あの膨大な総注と評注は、文化遺産です。元々決して読み易くないヘーゲルを、「読み難い」日本語で読む為には、金子版『精神の現象学』は、必須です。私は既に岩波全集版で持っていますが、ハンディ版として、新たな読者開拓の為にも、是非に。
2007/01/09