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単行本派です。そのため、休刊も知らないまま、延々と続刊を待ち続けていました。多くの読者は、出版社や執筆者さん達の利害関係などはさておき、続きを読みたいと純粋に願う方たちだと思います。原稿はあるのですから、どうかその願いを叶えてください。
2005/08/17