公開ページTOPへ
最近、はしを上手に持てない子どもが多くなっています。子どもにはしの持ち方を教えるべき親たちの中にもおかしなはしの持ち方をする人がいます。このような人たちに是非この本を読んでほしいと思います。
2003/04/19