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思い起こせば、一番最初に読んだのは高校生になる頃だったと思います。 SFであるのにオカルティックな要素があり、それが新鮮で何度となく読み返しました。 作者様の病状などがあり中断しているようですが、それでもいつまでも待ちたい作品です。
2016/03/14