公開ページTOPへ
近年、ジェイムズ研究の重要性が再認識されつつあります。それにもかかわらず、著作集が廃刊されたままであり、ジェイムズの著作へのアクセスが難しい状態が続いております。このままでは非常にもったいない。
ぜひ、復刊を希望いたします。
2006/11/02