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小学生時代に夢中になったからです。
2005/02/13
ただ読みたいとおもうのです。
2003/06/13
学生時代のひと夏、赤江氏の作品をずいぶんよみあさりましたことです。「京都…」とくくられたタイトルに引き寄せられて、復刊を望むものであります。
保坂和志氏の言からその存在を知り得たため。