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十代にこのシリーズに出会えたことは私にとってとても幸運でした。 一日千秋の思いでFINALを待っています。
2007/09/07
私がこの書を手に取った時期は発刊から何年も後の事でしたが、今でも当時の衝撃を覚えています。 人生の療養剤として、続編を切に望みます。
2001/12/29