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天沢退二郎さんの作品は子供の頃、よく読みました。大学の卒論のテーマにもしました。でも、この本は読んでません。他のは知っていたので、これはかなりショックです。どうしても読みたいし、私の大切な一冊にしたいので、復刊を希望します。
2003/05/03