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これだけ遊戯として読める小説もなかなかありません。 ラテンアメリカ小説といえばマルケスとボルヘスしかないという現在の状況に一石を投じる意味でも一票投じます。
2007/05/05
寡作ではあるが、ラテンアメリカ小説の中で間違いなく読み継がれるべき作家の一人である。
2006/08/15
6巻が手に入りません。最後が気になりどうしても読みたいです。
2006/04/15
これだけ笑える本が絶版で手に入らないのは、哀しいことである。
2004/11/25