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マイケルの音楽や映像だけではなく、絵にも触れてみたいと思いました。
2026/07/15
映画『Michael』を観て、彼のことをもっと知りたいと思ったからです。そして、本という形で手元にあればそれを家族にも勧めることができるので復刊希望です。