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名工が辿った道筋を読み解き、そしてそこで得たものを自分の道へと繋げて行く。弟子制度が崩壊した現代、巨匠たちの歩んだ道を文章で、そして現代の技で受け継いでゆきたいものです。
2011/05/31
子供心に見たくないと思わせた…しかしチラリチラリと覗き見せざるをえないあの劇画タッチ…もう一度見たいですね
2002/05/14