公開ページTOPへ
細江英公の思想に作家三島由紀夫が1つのオブジェとして参加していることへの期待。二人の天才が競演した作品を安価に見られないのは、未来の芸術家に対して損失であると思うので、復刊を望みます。
2005/02/06