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私は連載当時からの愛読者でしたが、当時は幼く経済的理由から単行本が手に入れられませんでした。昨今の復刊ブームにともない、再度の愛蔵版としての出版を心待ちにしております。また、この原作者の作品を自分の子らにも読ませたいと思っております。ご検討願います。
2002/03/10